奈良 東大寺・興福寺へ


*奈良興福寺中金堂 再建落慶記念の半崎美子「明日を拓くコンサート」
の抽選に当たったので、奈良に行ってきました。少し早めに行って、久しぶり
に東大寺を見物・・・凄い人出にびっくり・・・建物の大きさにびっくり・・・。
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*昔から入場料を取られていたかな・・・600円 外国の方や修学旅行と大勢の
観光客でした。奈良も結構賑やかだ・・・。
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*奈良といえば鹿さん・・皆さん楽しそうにカメラに収められていました。
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*興福寺へ移動・・・半崎美子のコンサートが見たくて応募(読売新聞協賛)
していました。ショッピングモールでライブを行いながら、17年の下積みから
メジャーデビューしたシンガーソングライターです。
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*興福寺は世界遺産で、中金堂が301年ぶりに60億円を投じ再建され
その落慶法要が営まれました。コンサートの入場者は2000人位かな?
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*境内には有名な興福寺の五重塔が・・・。
コンサートは午後6時30分から始まり8時過ぎまで・・・寒くも暑くもなく気持ち
よく、歌声に気持ちよく・・感動しました。コンサートは撮影禁止で、少し残念・・。
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この記事へのコメント

omachi
2018年10月09日 17:02
もう読まれましたか、
歴史探偵の気分になれるウェブ小説を知ってますか。 グーグルやスマホで「北円堂の秘密」とネット検索するとヒットし、小一時間で読めます。北円堂は古都奈良・興福寺の八角円堂です。 その1からラストまで無料です。夢殿と同じ八角形の北円堂を知らない人が多いですね。順に読めば歴史の扉が開き感動に包まれます。重複、 既読ならご免なさい。お仕事のリフレッシュや脳トレにも最適です。物語が観光地に絡むと興味が倍増します。平城京遷都を主導した聖武天皇の外祖父が登場します。古代の政治家の小説です。気が向いたらお読み下さいませ。(奈良のはじまりの歴史は面白いです。日本史の要ですね。)

読み通すには一頑張りが必要かも。
読めば日本史の盲点に気付くでしょう。
ネット小説も面白いです。

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